女性の皆様
しつもんです。
"今日は「エッチ」したくない" とき
どうやって断ってますか??!!
欧米諸国では
たとえ夫婦間でも 「双方の同意」がなければ
「レイプ」で訴訟だのってあるくらいですから
気分さえのらなければ
断るのは 「当然の権利」 と思う考えもあります。
もちろんそれに 異論反論は ございません (基本的には)
が、しかし
やはり(基本的には)
そういったことは 「カップル間」「夫婦間」でしかできないこと。
あまり「NO」が続くと それが原因で浮気になったり
気持ちが冷めてしまったり
いざ「しよう」としても できなくなたり。。。etc。。。
身に覚えのある方、案外いらっしゃるのではないっでしょうか ^^;;
オトコって(多分FTMさんも!?)
案外断り続けられると
凹むものですw
僕は
「セックスセラピスト」でも何でもないのですが
男女問わず、エッチ関係の相談は良く受けます。
きっと
どっちの性にも属さない僕だから
いや
ある意味
両方の性に 片足突っ込んでるような僕だから
色々話しやすいのでしょうか。
世の中には
セックスレス。。。。
セックスに不満がある。。。 という
カップル・夫婦も
多いと察しています。
でも、比較的いつでも 「OK」のメンズ諸君(多分多くのFTM君)に比べ
女性陣は比較的 「雰囲気や気分」
で、OKな日と そうでない日があるようにお見受けします。
(統計上ですが勝手に推測・もちろん全員ではありません)
まあ 男女の脳の差??(男性脳と女性脳の差?)なので
「違い」や「すれ違い」は
永遠のテーマなのかもしれないし
「違う」から惹かれあうものなのかもしれませんが
(もちろん違わなくても惹かれあう場合もありますが)
できれば いつまでも
何年連れ添っても
ホットなカリビアンナイトを
二人ですごせたら素敵ですよね?きっと(笑)
そんなカップルに素敵なアイテムをご紹介。
相手を傷つけずに
気乗りしない夜を
セクシーに「そっと」断る必殺アイテムw
本日、昔のバイトの同僚にいただいた結婚祝いです。(感激!!)
わざわざ休日返上でお祝いしてくれました。
もちろん 「カモーン」 な夜は
自分から積極的に
とアピールしてもOK。
「自分から誘うのは恥ずかしい」というあなたも
これでさり気なく伝えられますねww
ほんの些細なことですが
「今日は駄目」 と事務的に冷たく言われるより
こんなキュートなアイテムで「やんわりと断られたら」
「ま、いっか。明日があるさ」
と思えたりします。
ただでさえ「自分の女の体にコンプレックス」を抱えている場合が多い
FTMを彼にお持ちの彼女さんは
「相手を傷つけないでエッチを上手に断ったりかわしたりできないものかしら。。。」
なんて思ってるかた 案外多いのかもなぁ。。。と。
男心、というより FTM心?がつかめない
FTMの彼女さんたちの何かの参考になれば幸いです(笑)
もちろん彼が 純男の彼女さんも
ご活用くださいw
ちなみに NO の 「O」の字は コンドーム入れ??と思しき
ポケットが。
皆様よい夜を。
p.s. ご購入は お近くのLOFTで.


















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桂三枝の番組のYes/No枕やね
まりもっこりもおるw
やっぱり
そういうもののほうが 傷つかいないのかねぇ~
こんな品があるとは!
あんなアイテムだされたら、
笑ってしまってそんな雰囲気じゃなくなるかもしれないですね。
たとえ『NO』をだされても、
笑えていいかもですね。
けーじろーさん、こんばんはーー。
みかん箱@双極性障害(躁うつ病)です。
コメントへの返信、どうもでしたーー。 いくら、ROM(Read Only the Message)を、させていただいているからといって、、私のような者が、果たして、足跡を残しに来ていいものかどうなのか……と、いろいろと考えたり、してしまっていましたー。
HPのトップページや、いろいろ場所とか、情報とか、整理されたのですね。 これから障害への認知度もますます増え、これについてもっと深く学んでみたいと思うような、はじめての訪問者に向けては、、、以前よりも、ますます、その情報が伝わりやすくなるような気がして、すごくいいと思います。
読ませていただいておりますと、、けーじりーさんは、仕事で本当に忙しいであろうに、その合間でのこの作業力・・・、すごいですね!そのPC知識&技術に脱帽です。
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私も見習わなきゃ!!!
追伸:私のブログでは、最近よく、"看護婦・看護婦さん"というワードが出てきます。これは、私が、大学院で言語学を学んだ影響もありまして、、また、躁うつ病が(よくなってはいるものの)完全には治っていないので、、、"看護師:Kangoshi"という、"shi"という音から、即、、、『死』をイメージしてしまい、、まだ、、それがちょっと怖いからです。 ちなみに、対応してもらうのも、いつも、女性の看護婦さんにお願いしています。…まだ、男性の看護婦さんには、たとえ、点滴とかあっても、あまり、自分の身体に、むやみにさわってほしくないからです。
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うちの県では、見知らぬ男性に対して、けっこうこういう冷たい反応をよく示す傾向があるように感じます。これは、東京歌舞伎町界隈や大阪、博多・・・などの大都市とは異なり、田舎町、という2つの理由からだと思われます。
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しかし、現場の公立小学校の保健室の先生[保健室の先生になるには、看護師の免許が必要。そのためにもう1年、余計に教育系大学の養護別科で学ぶ必要があります。でも、最近の教員採用試験の養護教諭の募集は、若干名という都道府県が多いようですね。就職に関する厳しい現実です。]
・・・で、話がちょっと飛んでしまったのですが、、、私が地元の公立小学校に、3週間の本実習に行った際、保健の先生の講話の中で一番残っているのが、『うちの県は、人工妊娠中絶率が、全国で10位以内なのよ』、『でも、小学生、中学生、高校、大学…どの年代をとっても、どのように”性教育”を扱えばいいのか・・・というのは、、すごくむずかしい』ということばでした。
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私は、この保健の先生のことばを、最近よく思い出します……。
TVでは、『14歳の母』、『ラストフレンズ』…いろいろありました。昔の金八先生とかも…。
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でも、日本の少子化率をなんとか少しでも上げ、世界の人口爆発と食糧危機を少しでも防ぐいい方法とは……。一概には、、答えは出ないでしょう…。 先週の日曜夜の『情熱大陸』、兵庫県のマナ医院の助産師さんが、近隣の小中高に行っている"性教育"出張授業ーー。⇒最近では、あれが一番よかったなぁーー。私も、あの先生の授業聞いてみたいなぁーーー。講座が終わると、生徒から、質問攻めにあったりもするんだって。
(ちょっと、昨晩の眠剤が残っている状態(残薬感)でつらつらと、キービードで、伝えたいことを書いてみただけなので…ちゃんと、私の言いたいことの真意が届くかどうか……。
今日は、これから、病院と、そのあと仕事に行くので、、、もし、上記の私の記載をご覧になりまして、、なにか、文章を読まれまして、不備や疑問点・誤解・憤慨・怒り、質問など、、なんでもかまいませんですので、、もしなにかございましたら、、、ヤフーさんの私のフリーメール:oyaoya_japan@yahoo.co.jp まで、ご連絡ください。m(__)m )
PCから見る事が出来ませんでしたので、携帯から失礼します!
私たちの場合は、基本的に私がいつも先にお風呂に入るのですが、その後先に布団に入って背中を向けて寝ていると彼はNOと受け取るようです。
自分では意識してそうしているわけではないのですが、喧嘩した時にそうする事が多かったせいか、彼の中ではそうインプットされてしまったようです^^;
私から彼を誘うことは稀なので、以前からYesNO枕が欲しいと言われていたので、真剣に購入を検討したいと思います!