は、僕のクリチンの長さ。
ではありません (笑)
昨日腰を針治療したときの 針の長さです^^
(※クリチンとは男性ホルモンの投与で肥大したクリトリスのこと 参照 6cmにもなれば、性交も可能でしょうが、日本人ではなかなか無理がある・・・)
嫁が以前から通っている"女性専用"治療院に
ヒョンなことから 挨拶がてらに顔を出すことにした。
整骨院、接骨院、針治療などなど・・・ 僕の尋常ではない腰痛のために
数々の治療をしてきたが 何よりの面倒だったのは
ナベシャツを脱いでスポーツブラに着替えていくことと
いつもより1オクターブくらい高い声を出すことだった。
ではありません (笑)
昨日腰を針治療したときの 針の長さです^^
(※クリチンとは男性ホルモンの投与で肥大したクリトリスのこと 参照 6cmにもなれば、性交も可能でしょうが、日本人ではなかなか無理がある・・・)
嫁が以前から通っている"女性専用"治療院に
ヒョンなことから 挨拶がてらに顔を出すことにした。
整骨院、接骨院、針治療などなど・・・ 僕の尋常ではない腰痛のために
数々の治療をしてきたが 何よりの面倒だったのは
ナベシャツを脱いでスポーツブラに着替えていくことと
いつもより1オクターブくらい高い声を出すことだった。
そんな必要ないのだけれど 自己防衛と余計なトラブル回避のために
無意識に僕が30年間とりつづけてきた行動だ。
今日明日で突然やめられるものでもあるまい。
嫁が通っていたここの治療院は 女性専用だが
カップルは男女でもOKなのだ。
前回の治療時に、ぶっちゃげトークでそこの先生と
嫁の離婚の話と僕のことを話してきたというので
もう素性を知られているなら 万が一治療してもらうにも楽だし
ちょっと挨拶しておこうか。
そんな軽い気持ちでドアをノックしてみると。
"あー 今日つれてくると思ったよ"といわんばかりの先生。
そして二言目には
"ブログ読みましたよ。お会いしたいと思ってました"
"え?? は??? おまえURL教えたの???"
聞けば先生は、嫁の話を聞いて、FTMなんたら・・・で検索をしたらしい。
すると意外にもSEO(検索エンジン対策済み)の僕のサイトは
すぐにヒットし(笑)
何件かFTM関連のサイトを見たあと、話の流れなどから
"この人に違いない!" と、そう思ったらしい。
お茶を出していただき、そんな話をしていると
予約をしていた嫁をそっちのけ、気がつけば僕が診察台に(^^;
想定どおり?といえば想定どおりだが
診察台にのったら最後・・・ 僕はまな板の鯉にさせられ
ブすっ!っとふかーく針を刺されたのである。
しかし10年以上わずらっている腰痛と坐骨神経痛
どんなにすばらしい針の先生でも そんな簡単に治るとは思わない。
だけどここの先生は 僕に多大なるヒントをくれることになった。
もしもブログを読まないで 僕を単なる"腰痛患者"として診察していたら
絶対といってよいほど気がつかなかったかもしれないが
僕の腰を診察した後 先生が発した言葉は
"腰痛は、僕へのメッセージ" 的なことだった。
つまり 僕は ずっと "我慢" してきたということ。
そして
"辛いよ・・・" って 辛いのに言わなかった 言えなかったこと。
そしてそのメッセージを聞かない 聞こうとしない 聞き間違えている僕に対して
何とかメッセージを伝えようとして 腰が痛んでいる・・・・
ちょっとこんな風に書くと 何事??と思うかもしれないが
思い当たるふしは十分にある。
ずーーーーーーーーーーーっと"腰"を治療しようと思って
その原因を探ることだけを考えてきた僕だが
痛み止めを飲んだり "楽" にしてあげることを
何にもやってこなかった。
頑張って 耐えて 自分の力で何とかして 弱音をはかないで
無理して 甘えないで 全部自分の責任にして
その腰痛治療に対する考えか方や姿勢は
どこか僕のGIDに対する考え方にとってもよく似ていて
ぶっちゃげ
痛々しい。
というより 俺、痛い子じゃん!(笑)
気づくのおせーーーーー みたいな。
きっと30年間 親を心配させないようにしたい
周囲にかわいそうって思われたくない 同情させたくない
そんな一心で 明るく 面白く 気丈に振舞っていたのかもしれない。
そう言われてみれば ただの一度でも
"僕は心と体の性が一致していない かわいそうな子で、本当はとっても
辛いんです!" と
声を大にしていったことがなかったかもしれない。
別に、言ったところで、それからどうするかは考えるしかないし
不満や怒りをぶちまけたところで 結局は解決する方法を
何か楽する方法を考えることは いずれしなければいけないけど
まずは声を大にして あふれる思いや気持ちを
余計な何かにとらわれることなく ぶちまげないと
僕の体も心も 納得しないはず。
僕が その思いや怒り 悲しみを真正面から受け止め
そして そうだね・・・と聞いてやる
そうしてはじめて "あ、わかってくれたんだ" と
僕の心も体も納得すれば
それだけで痛みも取れそうな気がする。
そして あとはいかに "楽" をするかだけだ。
楽をするということは 決して逃げることではない。
僕は "楽" "楽しい"ということは
人生の最大のテーマであり目的だと思っている。
一時の苦労も悲しみも何もかもも
すべてはその先にあると信じられている "楽" のために
人間はやっているはずである。
苦労するために苦労するひとはいない。
喜びや楽を手に入れるために 苦労を買う人はいても。
きっと僕は 楽をする勇気がなかったのだろう。
楽をすることは怠けること、逃げることと思い
痛み止めでさえ 痛みからの逃げ
痛みがあるのには痛むべき理由が僕にはあるから・・・・
そうやって
何事にも クソ真面目に ひとつひとつに対して
あほみたいに誠実に対応しすぎていたのだろう
もしかして 時にそれは誰かに感動を与え
共感を与える姿だったこともあるかもしれない
だけど それじゃあ 僕自身も 見ている人も
最後は疲れてぶっこわれちゃうだけだ。
そろそろ 楽したいんだよね。 いい意味で^^
きっと 悟りの境地って こういうことなのかもね
楽していいんだって気がつくこと
実は 楽をしないで苦労することのほうが
本当は逃げているのかもしれない
"苦労してるし我慢してるから" っていう言い訳ができちゃうから。
思っている以上に 楽をするって楽じゃない
僕の腰や性同一性障害が "少しでも楽" になるために必要だった一言は
実はこれだけだったのかもしれない。
無意識に僕が30年間とりつづけてきた行動だ。
今日明日で突然やめられるものでもあるまい。
嫁が通っていたここの治療院は 女性専用だが
カップルは男女でもOKなのだ。
前回の治療時に、ぶっちゃげトークでそこの先生と
嫁の離婚の話と僕のことを話してきたというので
もう素性を知られているなら 万が一治療してもらうにも楽だし
ちょっと挨拶しておこうか。
そんな軽い気持ちでドアをノックしてみると。
"あー 今日つれてくると思ったよ"といわんばかりの先生。
そして二言目には
"ブログ読みましたよ。お会いしたいと思ってました"
"え?? は??? おまえURL教えたの???"
聞けば先生は、嫁の話を聞いて、FTMなんたら・・・で検索をしたらしい。
すると意外にもSEO(検索エンジン対策済み)の僕のサイトは
すぐにヒットし(笑)
何件かFTM関連のサイトを見たあと、話の流れなどから
"この人に違いない!" と、そう思ったらしい。
お茶を出していただき、そんな話をしていると
予約をしていた嫁をそっちのけ、気がつけば僕が診察台に(^^;
想定どおり?といえば想定どおりだが
診察台にのったら最後・・・ 僕はまな板の鯉にさせられ
ブすっ!っとふかーく針を刺されたのである。
しかし10年以上わずらっている腰痛と坐骨神経痛
どんなにすばらしい針の先生でも そんな簡単に治るとは思わない。
だけどここの先生は 僕に多大なるヒントをくれることになった。
もしもブログを読まないで 僕を単なる"腰痛患者"として診察していたら
絶対といってよいほど気がつかなかったかもしれないが
僕の腰を診察した後 先生が発した言葉は
"腰痛は、僕へのメッセージ" 的なことだった。
つまり 僕は ずっと "我慢" してきたということ。
そして
"辛いよ・・・" って 辛いのに言わなかった 言えなかったこと。
そしてそのメッセージを聞かない 聞こうとしない 聞き間違えている僕に対して
何とかメッセージを伝えようとして 腰が痛んでいる・・・・
ちょっとこんな風に書くと 何事??と思うかもしれないが
思い当たるふしは十分にある。
ずーーーーーーーーーーーっと"腰"を治療しようと思って
その原因を探ることだけを考えてきた僕だが
痛み止めを飲んだり "楽" にしてあげることを
何にもやってこなかった。
頑張って 耐えて 自分の力で何とかして 弱音をはかないで
無理して 甘えないで 全部自分の責任にして
その腰痛治療に対する考えか方や姿勢は
どこか僕のGIDに対する考え方にとってもよく似ていて
ぶっちゃげ
痛々しい。
というより 俺、痛い子じゃん!(笑)
気づくのおせーーーーー みたいな。
きっと30年間 親を心配させないようにしたい
周囲にかわいそうって思われたくない 同情させたくない
そんな一心で 明るく 面白く 気丈に振舞っていたのかもしれない。
そう言われてみれば ただの一度でも
"僕は心と体の性が一致していない かわいそうな子で、本当はとっても
辛いんです!" と
声を大にしていったことがなかったかもしれない。
別に、言ったところで、それからどうするかは考えるしかないし
不満や怒りをぶちまけたところで 結局は解決する方法を
何か楽する方法を考えることは いずれしなければいけないけど
まずは声を大にして あふれる思いや気持ちを
余計な何かにとらわれることなく ぶちまげないと
僕の体も心も 納得しないはず。
僕が その思いや怒り 悲しみを真正面から受け止め
そして そうだね・・・と聞いてやる
そうしてはじめて "あ、わかってくれたんだ" と
僕の心も体も納得すれば
それだけで痛みも取れそうな気がする。
そして あとはいかに "楽" をするかだけだ。
楽をするということは 決して逃げることではない。
僕は "楽" "楽しい"ということは
人生の最大のテーマであり目的だと思っている。
一時の苦労も悲しみも何もかもも
すべてはその先にあると信じられている "楽" のために
人間はやっているはずである。
苦労するために苦労するひとはいない。
喜びや楽を手に入れるために 苦労を買う人はいても。
きっと僕は 楽をする勇気がなかったのだろう。
楽をすることは怠けること、逃げることと思い
痛み止めでさえ 痛みからの逃げ
痛みがあるのには痛むべき理由が僕にはあるから・・・・
そうやって
何事にも クソ真面目に ひとつひとつに対して
あほみたいに誠実に対応しすぎていたのだろう
もしかして 時にそれは誰かに感動を与え
共感を与える姿だったこともあるかもしれない
だけど それじゃあ 僕自身も 見ている人も
最後は疲れてぶっこわれちゃうだけだ。
そろそろ 楽したいんだよね。 いい意味で^^
きっと 悟りの境地って こういうことなのかもね
楽していいんだって気がつくこと
実は 楽をしないで苦労することのほうが
本当は逃げているのかもしれない
"苦労してるし我慢してるから" っていう言い訳ができちゃうから。
思っている以上に 楽をするって楽じゃない
僕の腰や性同一性障害が "少しでも楽" になるために必要だった一言は
実はこれだけだったのかもしれない。
"けーじろー そんなに我慢しないで 治療してもいいんだよ "
誰かのために 世の中を変えるために
無理難題に立ち向かうこともおおいに結構だ。
だけど
僕自身がその状況を楽しめなければ 何の意味もない。
そういうことだと思う。
性同一性障害にも 腰痛にも 原因なんて千差万別だから
追求してもきりがない
一人の人間ができることは
そのことから どんなメッセージを聞き取り 受け止め
そして
どうしたら "楽" になるかを考えるしかないのではないか。
心と体の苦痛に顔をゆがめて生活することに
もしかしたら僕が無意識に信じていた"価値"など
実はないのかもしれない。
第一回 GIDカウンセリングまで あと23日・・・


















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初めまして。
けーじろーさんの、読み応えのあるブログ、
共感するところも多々あり、
色々と考えさせられながら読ませていただいております。
「楽」するってことに慣れてない人は、
逆にどうやったらいいのか悩んでしまって、
楽できない自分に悩んでしまったりということも、
あるような気がします。
実はわたしがそのタイプです。(^^;)
そのときの感情を、
たまには思いっきり外に向けて解放することをやっても、
いいんだと思います。
自分の人生、自分の思うように、
お互い楽にやりましょう。
ご無沙汰です!いつも登場する時はこのセリフやな。。。
記事はちゃんとチェックしてるんですがね。汗汗
最近若いうちに1回は東京で暮らしてみたいなと思ったり。
体の事もこれまでの固定概念を覆したい気がしたり。治療に向けて前進してみよーかな・・・とかね。
やはり30歳を目前に考えるものがありますなぁ。。。
あ~なにはともあれ、近くだったら、是非けーじろー氏とバンドしたいっす。したいっす。
なんとかならんもんですかね?ほんとに!
ではでは。また来ます!
はじめまして!!
実はオレもけいじろうさんと同じ性同一性障害です。そしてほとんどの人にこのことを話してません。そしてオレもせいじろうさんと同じで腰痛をもってます。
これからも記事見させてもらいます。
こんばんは。あやしい治療家です。
先日は、治療を受けるつもりもなかったのに、
無理やり針山にした上に電気攻め、お灸カチカチ山
その上、高い治療費もふんだくり、治療のメインはお話
という強引な展開に持ち込んでしまい、反省してます。
あの日は、私ばかりが話をしてしまいましたが、次回は
けいじろーさんのお話を、じっくり伺えたらいいなあと
思っているわけです。
で、カルテを書いてもらうのを忘れてしまったので、
次回はご記入をお願いします。
ちなみにうちのカルテに性別欄はありません。
ご本人以外のここをご覧になる方に「楽になる」ことに関する
補足をさせてもらっていいですか?
私の言うところの「楽に生きる」の意味は、
自分の目の前にある困難から逃げ出すことや、
安きに流れることではありません。
それをすれば、余計に辛くなるもんね。
私自身が、楽に生きるための最大の方策と考えるのは、
まず「自分自身を責めないこと」次に他人も責めないこと。
これです。自分を責めて、良い事など何もありません。
いけてない自分がいたら、次回どうすればいいかを考える。
あるいは、そんな自分でもいいじゃないかと認めること。
簡単に実行するための方法は、自分の親しい人や、
とても大切な人が同じことをしたら罵倒するか?
そう考えてみることです。
人を罵倒しないなら、自分を罵倒するのも止めましょう。
多くの人が、責める必要のないことで自分を責めすぎです。
例えばゲイであったり、FTMだったりする自分を責める
人がいたとしたら、どこにそんな必要があるのか、私には
わかりません。
それはおかしいと思う人はいるでしょう。
でもそれは、自分の頭できちんと考えた結果ではなく、
教育や思い込みのせいで何となく信じているだけ。
例えば、けいじろーさんと彼女を見て嫌悪感を持つ人は
ほとんどいないと思います。
それは勝手な思い込みではなく、自分の体験だから。
私はお二人のことがとても好きなので、ネガティブな
イメージを持つことさえ不可能です。
それに完璧な人間より、いけてないところがあったほうが
魅力的だと思いませんか?私はそんな人が好きです。
ひとん家のブログで長くなってすいません。
最後にけいじろーさんにひと言。
私はブログを読んでいなくても、同じ事を話したと思います。
そして、私が楽をしろと言った中に、治療を勧める意図はありません。
治療をするにしろ、しないにしろ、どんな結果が出ても、
もし後悔するようなことがあったにしても、
自分を責める必要はない。そう言いたい。
あまりに長くなったので、慢性痛と心の関係については、
10月になったらうちのHPに記事を上げますね。
初めまして。26歳FTMです。以前LIKEという雑誌でけーじろーさんのことを知り、それからしばらくして偶然このブログを見つけました。僕も高校の頃から腰痛持ちで、整体とマッサージの違いもよくわからないまま半年前に初めて整体に行ってきました。
1つ前のブログのP.S.欄を見て、勇気を出して相談してみます。先日めでたく就職が決まり、来年の春から勤務する予定です。今まではアルバイトとして働いていたため性別に関して厳しく問われることはなく、治療は全くしていませんが疑われることなく男性として勤務していました。ですが、春からの職は、実は公務員です。面接はトラブル回避と合格するために、我慢して女性として受けました(面接官は職場の人ではありません)。
僕としては今後これまで通り男性として勤務したいのですが、やはり現在でも世間とはどこか違う雰囲気の公務員という職種の人達に理解してもらえるのかが不安です。友人は「別に何も話さず今まで通り行けばいいんじゃない?」という意見が多数です。ですがそれでは先方は女性として扱うはずです。「メンズスーツを着て働く女性」としてではなく、体のことは伏せたまま、初日から一男性として勤務したいと思っています。どう転んだとしても自分が自信を持って対処すればいいだけのこと、職場は仕事をする場所と頭ではわかっていても、僕は今、事前に上司に事情を話すべきか迷っています。
初めてでいきなりの長文すいません。けーじろーさんのカウンセリング報告、楽しみにしています!
こんにちは。けーじろーさん、新たな段階に進もうとされているのですね。
数日前から彼氏との国際遠距離始まってしまいました。
直前に彼の一時帰国に合わせて彼の母国を旅行してきました。私が彼の母語が全く分からないこともありますが、本当によくやってくれ、やっぱりこの人との未来を考えたいと思いました。(前回相談した件は、この旅行がきっかけで、私、できちゃいました(笑))
次に会えるのは早くて3,4ヵ月後ですが、とっても寂しいですが、頑張りたいです。
yui さん お元気そうで良かったです!“この人と未来を考えたい” これが何よりだと思います。描けるからいい、描けないから別れるべきとか、そういうのはないけど、素直に今心からそう思えているなら、その気持ちを大切にしてくださいね^^ 応援してます!
やべっちさん
はじめまして!LIKE見てくれてありがとうございます。
初日から一男性として勤務したいという気持ちお察しいたします。職場環境、周囲の理解、協力はほんとうに色んなパターンがあるから、結局は自分で考え、周囲に相談して、決めるしかないし、結果次第ではいろいろやり方を変えたり、臨機応変な対応が必要になるけれど、それは僕も一緒です。もし治療することになったら、実際問題会社どうするの???って思います。でも、人生は永遠のベータ版だから、日々手探りでがんばってきたいと!やべっちさんが一日でも多く、会社で笑顔でいれることを祈ってます!
あやしい治療家さん
この間はありがとうございました。MRIをとった結果、やっぱり5番とその下の仙骨?のヘルニアでした(笑)だが、重症ではないので温存療法がよいとのススメヲうけました。とりいそぎご報告まで(笑)熱心に色々書いてくださり、感謝しています。これからも治療もかねて、よろしくおねがいいたします^^
ゆうさん
はじめまして!FTMは腰痛持ちが多い気が^^; 腰フルから?(笑) というより、無理して男に負けないようにと若いころに頑張っちゃう人が多いのかな・・・僕はそうでした。これからじっくり治療します。また遊びきてください!!!
おみさん
早く東京進出してきてください。今日さんまのからくりテレビで、小学生がバンドしているのを見て、僕ももはやジッとしれられません^^ 僕は寂しがりやだから、ネオンの多い東京にしか住めない野郎です。あと、やっぱり都会のほうが色んな人いるから目立たない?っていうか。。。 僕はカウンセリングだけではあるけど、前進したっていうのは感じてます。遅咲き??ではあるけれど、何もしないよりはまずできるっところから・・・そんな心境です。
オリヴィアさん
はじめまして!
>>読み応えのあるブログ = ながい!!
って色んな友人にも言われます(笑) そして誤字脱字(^^;) ぜひ大目に見てあげてください。僕も楽をすることと、誰かに何かをお願いすることが超!苦手な30歳小心者です。でも、最近は嫁のおかげで、あまり溜め込まずになんでも口にするようになりました。(といっても全然足りないらしいですが・・・)一緒に外に向けて解放できるよう、ゆっくりまったりやってきましょーか!これからもヨロシクお願いします。
ありがとうございます。やはりそうですね、状況はみんな違うものだし、その時々で最善の判断と行動ができるように心がけることが大事ですね。働き出すまでにはもう少し時間もあるので、じっくり考えてみようと思います。ありがとうございました!